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2024/1/10その他
New! 『エターナルソング・コンテスト』 作曲募集 募集期間 2024年2月29日まで
2024/1/10その他
New! 『エターナルソング・コンテスト』作詞入賞作品一覧
2024/1/10その他
New! 『エターナルソング・コンテスト』作詞入賞作品紹介
2024/01/15その他
New! 『湯川れい⼦&東京⼥声合唱団 ハーモニーに乾杯2024』災害義援金についてご報告
2024/02/08その他
【木曜塾】湯川れい子 (ゲスト)東儀秀樹 〔雅楽師/音楽家〕
2024/03/11その他
New! 「第11回『全音楽界による音楽会』 3.11チャリティコンサート」 【2024年3⽉11⽇(月) 17:30開場 18:00開演】
2022/01/05作品
「時代のカナリア」 湯川れい子(著) 集英社

PROFILEプロフィール

東京都目黒で生まれ、山形県米沢で育つ。 昭和35年、ジャズ専門誌 『スウィング・ジャーナル』 への投稿が認められ、ジャズ評論家としてデビュー。その後、16年間に渡って続いた 『全米TOP40』 (旧ラジオ関東・現ラジオ日本)を始めとするラジオのDJ、また、早くからエルヴィス・プレスリーやビートルズを日本に広めるなど、独自の視点によるポップスの評論・解説を手がけ、世に国内外の音楽シーンを紹介し続け、今に至る。 また、作詞家としては、代表的なヒット曲に 『涙の太陽』、『ランナウェイ』、『ハリケーン』、『センチメンタル・ジャーニー』、『ロング・バージョン』、『六本木心中』、『あゝ無情』、『恋におちて』などがあり、「FNS歌謡祭音楽大賞最優秀作詞賞」、「JASRAC賞」、「オリコン トップディスク賞作詞賞」など、各レコード会社のプラチナ・ディスク、ゴールド・ディスクを数多く受賞。またディズニー映画「美女と野獣」「アラジン」「ポカホンタス」「ターザン」などの日本語詞も手がけている。 著書には「エルヴィスがすべて」(ブロンズ社)、「湯川れい子の幸福へのパラダイム」(海竜社)、「幸福への共(シンク)時性(ロニシティ)―もっと豊かにもっと健康に生きるための26章」(海竜社)、「幸福への旅立ち(マハーサマーディ)―人生を完璧なものにするための20章」(海竜社)等があり、2004年10月には、聖路加国際病院名誉院長・理事長の日野原重明氏と共に、音楽が持つ根源的な力を医学、精神、芸術等様々な角度から分析し、分かりやすく解いた初の対論集 『音楽力』 (海竜社)などがある。 また、2005年12月には、音楽評論家生活45年、作詞家生活40年を記念して、「湯川れい子のロック50年」(株式会社シンコーミュージック・エンタテインメント)が出版された。  近年は、平和、健康、教育、音楽療法などボランティア活動に関するイベントや公演も多い。  2016年1月に80歳を迎え、音楽評論55年・作詞家50年を記念し史上初!コンピレーションCD「音楽を愛して、音楽に愛されて」洋楽セレクション(発売:ユニバーサルミュージック合同会社)・邦楽作詞コレクション(発売:ビクターエンタテインメント)2タイトルが発売された。また同タイトルで音楽との軌跡をたどる1冊として、Special Issue 湯川れい子80th記念ムック本が、ぴあより発売された。2017年9月には日本経済新聞「私の履歴書」にひと月連載される。2018年「女ですもの泣きはしない」(角川書店)、「新版 幸福へのパラダイム」(海竜社)、「音楽は愛」(中央公論新社)などの自叙伝が発売され話題を呼んでいる。 また2022年1月には、集英社より「時代のカナリア~今こそ女性たちに伝えたい!」が発売され、各メディアでも多く取り上げられた。

【主な文化活動】
日本作詩家協会 顧問 元6代目会長
日本音楽療法学会 理事
国連世界食糧計画WFP協会 顧問
東京スクール・オブ・ミュージック専門学校 名誉校長
大阪スクール・オブ・ミュージック専門学校 名誉校長
福岡スクール・オブ・ミュージック専門学校 名誉校長

WORKS著書

「エルヴィスがすべて」(ブロンズ社)、「湯川れい子の幸福へのパラダイム」(海竜社)、「幸福への共(シンク)時性(ロニシティ)―もっと豊かにもっと健康に生きるための26章」(海竜社)、「幸福への旅立ち(マハーサマーディ)―人生を完璧なものにするための20章」(海竜社)、「幸福になれる結婚―もっといい男(ひと)にめぐり逢いたいあなたへ」(大和出版)、「湯川れい子の今夜もひとりかい」(共同通信社)等があり、2004年10月には、聖路加国際病院名誉院長・理事長の日野原重明氏と共に、音楽が持つ根源的な力を医学、精神、芸術等様々な角度から分析し、分かりやすく解いた初の対論集 『音楽力』
2005年12月には、音楽評論家生活45年、作詞家生活40年を記念して、「湯川れい子のロック50年」(株式会社シンコーミュージック・エンタテインメント)が出版された。
2016年、生誕80年、音楽評論家生活55年、作詞家生活50年を記念して、ぴあより『音楽を愛して、音楽に愛されて ~ぴあ Special Issue 湯川れい子 80th記念BOOK~ 』、ユニバーサル ミュージックより『湯川れい子 音楽を愛して、音楽に愛されて 洋楽セレクション』、ビクターエンタテインメントより『音楽を愛して、音楽に愛されて 湯川れい子 作詞コレクション』が発売された。

主な作詞

「涙の太陽」 「ランナウェイ」 「センチメンタル・ジャーニー」 「六本木心中」「あゝ無情」「恋におちて」 「火の鳥」 「ロング・バージョン」 「月のワルツ」「紫のタンゴ」「ROMANTiCA~愛の祈り~」ほか
湯川れい子の全ての楽曲の検索は「J-WID」をご利用ください。

木曜塾

詳細は木曜塾の公式サイトをご覧ください。
2024年1月11日
ゲスト:大德寺昭輝 
(アーティスト/天命庵主)
「年の始めの天夢での催しは、今は亡き日本ペンクラブの会長でもあった日本を代表する作家、芹沢光治良先生とのご縁から、早くも30年のお付き合いになる天命庵の庵主、心の導師であられる大德寺昭輝先生に、生きにくい時代への灯明、魂の道しるべとしてのご講話を頂きたいと思っています。果たして2024年は、日本や世界、そして私たちにとって、どんな年になることでしょう。」(湯川のコメント)
2024年2月8日
ゲスト:東儀秀樹
(雅楽師/音楽家)
「東儀さんとの出会いは古く、90年代の初め頃。私が東儀さんに笛を習っていたことも。
奈良時代から続く雅楽の深遠な世界に加えて、ピアノ、キーボード、エレキ・ギターによるロックも素晴らしい東儀さんです。
そんな家系と天才を引き継いだご長男、東儀典親(愛称ちっちさん、16歳)との素敵な親子関係についても、ぜひお話を伺いたいと願っています。」(湯川のコメント)

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